奮発!連載中のおすすめ漫画18選【2018年9月版】

奮発!連載中のおすすめ漫画18選【2018年9月版】

2018年09月現在において「連載中」のおすすめ漫画を、以下に紹介する。

UBER EATS」で狂ったデリバリーし過ぎて崩壊した食費を「食費簿」アプリで改善して、「3万5千円」もの食費削減に成功したので、今月は今までにない、かなり奮発したラインナップになっている。

「贅沢してない」食費バカ高世帯の常套句は、自分の言葉だった……「食費簿」アプリで発覚!
https://cutboss.wordpress.com/2018/08/25/cost/

漫画メディア「MangaPicks」アプリに「本日発売」の機能を搭載して遅ればせながら今月の新刊スケジュールを知ったのだが、今月はメジャーな漫画も新刊ラッシュみたいだし、時期的に豊作だったのかもしれない。

いや、読書(漫画)の秋か……食欲を抑えた分が今回の結果だ。

今回も勝手ながら、連載中の面白いおすすめ漫画を厳選したので、紹介していく!


[安田剛助] じけんじゃけん!

部室で密室トリック……学食で毒盛り……離島の洋館に夏合宿……ミステリ好きのちょっと変わった美人先輩と過ごす、事件だらけのスクールライフ――。

既刊4巻。ミステリー×ラブコメで思い出す「君が死ぬ夏に」は主人公とヒロインが殺人事件に巻き込まれる本格的なミステリーだったが、この漫画はミステリーを自ら起こして解きたいし解かせたい美人先輩を囲むコメディ。

この先輩のキャラがめちゃくちゃ可愛くて、確かに現実にこんな女子がいたら憧れだけで一線を引いて近づきたくないと思う人は凄く多いと思うのだが、自分だったらこの同好会に本気で入りたい。主人公の気持ちが本当によく分かって、先輩の奇行のひとつひとつが愛しくて堪らない。広島弁女子、この先輩で初めて好きになった。主人公が先輩を大好きで、それを先輩は分かっていて等身大で奔放に日常を過ごす、これは年上だからこその母性というか、マジでこの先輩スキだわ……ドヤ顔とかマジ可愛い。

ヤングアニマルは本当に優秀な雑誌になったなあ。


[江野スミ] 亜獣譚

人が異形の獣と化す病、害獣病が蔓延する世界。性格に難ありな害獣駆除兵のアキミア・ツキヒコは害獣を追って入った森の中で衛生兵の美女、ホシ・ソウと出会う。行方不明の弟を捜しているというソウに対し、アキミアは驚くべき提案をもちかける――。

既刊4巻。コメディなのかシリアスなのか分からない独特な雰囲気に一気に虜になった。主人公のキャラがそうさせたのだが、始めはそのキャラが異常であるがゆえに物語の方向性がなかなか見抜けなかった。戯けたそのキャラの意味も少しずつ見えてくるし、周囲や環境も少しずつ分かってくる。なんだろう、なんだろう、でどんどん引きずり込まれる感じで、ちょっと始めだけ読んで何だか分からず手放すのは、とても勿体無い。バトル一辺倒な感じにならずこのテイストのまま続いてほしい。

2017年7月に「WEBマンガ総選挙」にノミネートされて、同年8月には「第3回次にくるマンガ大賞Webマンガ部門」で12位に入賞している。


[こだま×ゴトウユキコ] 夫のちんぽが入らない

繋がれない痛みの中で懸命に生きる女性の半生。様々な場所において彼女を苦しめたのは、「普通」という名の「呪い」だった――。

既刊1巻。タイトルのみで購入。まさかこんな純愛の物語だとは思っていなくて驚いた。何故こんなタイトルにしてしまったのだろう。凄く人に勧めたいけど、絶対に口に出して言えない、特に女性に対しては。

恋愛の何が重要なのか、それを凄く鋭利に突き詰められているような気がした。「ちんぽが入らない」、それがどうしたという恋心、愛情。そしてその夫に対して、やっぱり「ちんぽを入れてあげたい」という想いが湧く。愛しいからこそ、強く強く。身体の繋がりだけが、絆じゃないのだとは分かっていても。

原作を知らないから、続きが楽しみで仕方がない。


[栗井茶] アオイココロが地球を割る(削る)

男子にドキドキしてしまうと謎パワーでどかーんとなってしまうかわいそうな女の子、蒼井こころ。彼女の恋は地球をブチ割り、彼女の愛は地球を削り取る――。

既刊1巻。心が動揺すると地球が危ないという設定は、「彼女か世界か選べない」と全く同じだ。今、こういう系が流行っているのだろうか。でもさすが栗井茶だけあって、ギャグ要素が強いのだが、そこに素朴な少女の可愛さと闇を織り交ぜてくるところが凄い。「+チック姉さん」を読んだ後だと、どこで不条理をぶっ込んでくるかと思ってしまうのだが、意外や意外、青春で清い漫画だ。

てか、既に2年も経っているが、次巻はいつ出るんだ?


[畑健二郎] トニカクカワイイ

勉強はできるけどちょっとアレな主人公・由崎ナサはある日、謎の美少女・司に運命の一目惚れをする――。

既刊2巻。出会っていきなり結婚の約束をしそのまま本当に結婚してしまう冒頭の展開は意表を突かれてかなり面白い。

新婚生活を見せつけられるのだが、男の理想がまさにそこにある。こんな結婚生活が送れるのなら、速攻で結婚したくなるくらい素晴らしい。それゆえ、現実がどれだけ結婚が地獄で墓場なのかを物語っているようにも感じる。

謎があるようで、それはまだまだ解明されないが、この嫁さんはマジで羨ましいわ……とにかく可愛い。


[高遠るい] はぐれアイドル地獄変

芸能界の生き残りを賭けて戦うセクシーアイドル伝説。己の肉体を武器に、沖縄少女はどこまでセクシーバイオレンスになれるのか――。

既刊7巻。なんか凄い不思議な漫画で、この主人公のセクシーアイドルを本当に応援したくなる。セクシーグラビアをやっていると、どんどん面積が無くなっていって、それは着エロになり、そしてAVになるなんて話をメディアでよく耳にするが、その噂を漫画化しているようなものだ。そのひとつひとつの展開が、かなり面白い。最終的にAVに落とすのは事務所のスカウト時点からの裏の策略なわけだが、AVに落ちなくても金にさえなればいい、というのは本音っぽくて良かった。

山崎さやかの「はるか17」もグラビアアイドルだったが、高遠るいのはぐれアイドルもまた違った面白さで、どんな活躍をしていくのか今後も楽しみだ。

[高遠るい] はぐれアイドル地獄変外伝 プリンセス・セーラ

はぐれアイドル地獄変」のスピンオフ作品。性の鉄人・AV女優兼監督の豪島セーラが、世の中のエロスを追及し、何事も実践し活躍する――。

既刊1巻。本当にこういう人は現実にいるだろうなと思わされる。本編よりもずっとセーラが好きになったし、一回こっきりの人生、こういう人生は羨ましくもある。欲望のままに生きられるのって、なかなかできないし、憧れる。

人生100年で、身体で稼げる時期は、ほんの少ししかない。なんか、なんかやらなきゃなって思ってしまう。勿論そういう趣旨の漫画ではない。くだらないエロの中にもそういう想いが湧いてしまうくらい、魅力的な女性だ、セーラは。自分でもこんなこと思うなんてビックリした。


[稲垣理一郎×Boichi] Dr.STONE

一瞬にして世界中すべての人間が石と化す、謎の現象に巻き込まれた高校生の大樹。数千年後――。目覚めた大樹とその友・千空はゼロから文明を作ることを決意する――。

既刊7巻。実は一回、読むのを挫折していて、それは冒頭の展開から、世界が滅ぶパニック・サバイバルものだと思ったから。二番煎じだし、「週刊少年ジャンプ」連載だから、どうせ荒野でバトルするんでしょと思っていた。

ところが、そうではなかった。「文明を作る」が、「科学文明を速攻で作る」で、現代科学の知識をフル活用して、石器時代に一気に電気を復活させていく物語だった。何これ、めちゃくちゃ面白い……。

ハッキリ言って、学校の理科、科学の授業、勉強って、相当につまらないでしょ。自分はバリバリの理系だが、理科の面白さは皆無だった。ただ仕組みを理解できるだけで。この漫画は、少年に理科の、科学の素晴らしさを強烈に示す。自分が習ってきた科学が、実社会のどこでどう役に立っているのか、自分の生活の礎になっているんだって。

これぞ科学の本来あるべき姿の勉強だよ。ただ、教科書に羅列されていることを必死に詰め込むんじゃなくて、活かされていることを実感するから、自分の手でも作り出せるから、面白いわけじゃん。

ジャンプ、してやったりだと思うわ。この漫画は素晴らしい。


[鬼麻正明×暁なつめ×カカオ・ランタン] 戦闘員、派遣します!

秘密結社キサラギに所属する戦闘員六号。悪の組織の尖兵として、これまでヒーローと苛烈な戦いを繰り広げてきた彼が、次に派遣されたのは剣と魔法が主役のファンタジーな星だった。あまりにもブラックな労働環境に悪態をつきながら、相棒である美少女型アンドロイドのアリス(毒舌)と共に侵略の糸口を探すものの、人類と思しき種族は魔王軍の侵攻を受けており――。

既刊1巻。似たり寄ったりのラノベ発異世界転生モノが横行する中、一線を画す面白い設定だ。主人公は悪の組織に所属している為、慣習的に悪態をつくことが身についているのだとは思うのだが、その邪な行動原理とスケベさは思わず笑ってしまう。なんとなく「健全ロボ ダイミダラー」を思い出してしまったのだが、雰囲気が似ているのかもしれない。

ポンコツがポンコツを偏見なく受け入れられるのは、結構、凄いことだと思う。本編でも少し出てくるが、実は一番優しい人種なんじゃないだろうか。こういう主人公は凄く好きだ。


[岡崎武士] レッツ☆ラグーン

目が覚めたら、そこは無人島だった。詳しい状況は不明、記憶もはっきりしない中、不意に現れたのは同級生の衣舞瀬チカ。そして始まる2人きりの無人島生活。ここは男の天国か、それとも――。

既刊5巻。無人島に二人きり。なんとなく都合の良い環境が整っている気がする。それも謎。ミステリーであり、サバイバルであり、サスペンスであり、ラブコメであり、何が起きたのか、これからどうなるのか、脱出できるのか、他に生存者はいないのか、生きていけるのか、王道なハラハラがバランスよく揃っている。次巻で完結なのだが、始めから全然先が読めずに少しずつ解明されていくのが面白かった。

ヒロインのライバルキャラがむしろ個人的には凄い好きだ。ラブコメには何故そのヒロインを好きになるサブのこっちの娘の方が絶対に可愛いじゃねえか、というジレンマがたまにあるが、まさにこの漫画がそうだ。「自殺島」みたいに、島で生きることを選択しても面白そうだ。さて、どうなる。


[クール教信者] チチチチ

コミュ障気味の絵本作家・万光さんはある日、ネット上で親友のハンドルネーム・珍太郎さんから大学進学を機にルームシェアを頼まれる。相手の性別を知らず気軽にOKしてしまった光さんだったが、実際にやってきたのはなんと巨乳の女子大生で――。

既刊3巻。こんなにもおっぱいおっぱいしたラブコメは初めてだ。作者であるクール教信者の性癖を全面に出し切った作品らしいのだが、おっぱいへの愛は、男の共通の愛ではないだろうか。何故か青年誌掲載なのにamazonではアダルト作品扱いされている。本番行為は全く無いし、そこまでエロいとは思わない。

唐突なルームシェアという都合の良い展開に思えるが、そこにはちゃんと人間ドラマが背景にあるみたいで、珍太郎の謎が少しずつ解明されていって、内面から本当に心を通い合える、おっぱいだけの関係から脱却できるような、そんな今後の展開を期待している。


[井上小春] 死神坊ちゃんと黒メイド

幼い頃、「触れたもの全てを死なせてしまう」呪いをかけられ、周囲に拒絶されるようになった貴族の「坊ちゃん」。触れないのを良いことに、絶妙な逆セクハラを続けるアリス。彼女のことが気になる坊ちゃん、触りたいけど触れないのは嬉しいようでツラい――。

既刊3巻。触れられない、これは日常では考えられないが、凄く切ない制約だと思う。好きだから、触れたい。好きだから、思わず、触れてしまう。心の本音と、性の本能がそうさせるはずで、それを意識して抑制しなければならないなんて、とんでもない呪いだ。人を愛せない、いや、人以外も愛せない。まさに、これこそ呪いだ。

どんな結末で締め括るのか想像がつかない。呪いが解けるのか、幸せになれるのか。考えただけで歯がゆくなる。


[本名ワコウ] ハダカメラ

高校時代からの片想い相手と仲良くなりたい、けど一歩を踏み出す勇気のわかない香神鏡介。彼女との距離を縮めるために買ったカメラには、ちょっと変わったイケない機能が付いていて――。

既刊6巻。ハダカを撮影して、別の誰かにそのハダカを現像する。「ノ・ゾ・キ・ア・ナ」の作者、本名ワコウが、ある意味では身体を「覗く」という新しいカタチで漫画にした本作。

男でも、女でも、せめて身体だけはあの人のものであってほしい、と思うことはあるのではないだろうか。そんな欲望を具現化できる作者が凄い。いつしか、身体だけでは満たされなくて、切なくて切なくて、きっと心が壊れていく。


[原田重光×かろちー] 女神のスプリンター

陸上部でパッとしない成績の高校生・浩太は、かつて「トラックのビーナス」と呼ばれていた義姉の恭子にコーチを依頼することに。ところが彼女が提案してきたのは、性欲をガマンすることで一流の陸上選手を目指す、史上初・禁欲トレーニングだった――。

既刊1巻。もしかしたら現実にあるかもしれないし、都市伝説としてまことしやかに語られていそうなトレーニング方法だ。本当に、真面目に研究している人はいないのだろうか。

義姉に容赦なく責められる感じは、フェチには堪らなくエロい。これもまた、少年たちの夢が詰まった作品だ。


[ふなつかずき] すんどめ!!ミルキーウェイ

運転中にUFOを目撃し、事故を起こした会社員・義武。目覚めると自分の部屋で、横には美少女宇宙人ルネが。彼女の目的は種族滅亡を防ぐため、精力満点の義武と「子作り」すること――。

既刊4巻。この発想に思わず笑ってしまった。確かに、これはあり得るかもしれない。もしかしたら自分が抱いてきた女たちの中に、宇宙人がいなかったなんて、証明できない。宇宙には、既に自分の子孫がいるかもしれない。

草食男子が責められるみたいな展開が時代の流れなのか多い気がするが、この漫画では割りと主人公は肉食系で、宇宙人であろうと、抱こうとする姿勢がまた笑える。男って悲しいねえ。そこにいつでも抱ける裸体があれば何でもいいっていう。でも確かに、宇宙人でさえなければ、エロいんだよ、これは究極のジレンマだ。


[アズ] 手品先輩

手品好きなのに、アガリ症のせいで失敗率100%の先輩の姿は時にカワイくて、時にちょっとエッチで、目が離せないんです――。

既刊4巻。おバカでどーしよーもないんだが、ついつい読んでしまう、愛らしい先輩。何故、その手品の失敗で「エロ」が出てしまうのか。ラッキースケベというか、アンラッキースケベというか、いよ、待ってました、というか。

後輩の助手がまたムッツリでいいキャラしている。大げさにはできなけど、そうそうそれくらいはやっとけ、みたいなムッツリ心が妙に親近感を覚える。リアルに同級生なら、めっちゃ目配せすると思う。この先輩との出会いは、なんだかんだ、いい思い出になるはずだ。


[横槍メンゴ] レトルトパウチ!

20XX年、深刻を極めた少子化問題。その対策として政府はとんでもない学園を設立した。学園の目的は「男女が正常に付き合うことを教育し、近い将来に家柄の良いもの同士で結婚させること」。エリートが集結し、「恋愛」を至上主義とする狂った学園で処女と童貞が究極のラブバトルを繰り広げる――。

既刊5巻。横槍メンゴの女子は可愛くて素晴らしいねホント。ますます少子化が進むこの日本で、本気で教育機関がこれはまずいと本腰を入れるのは一体いつになるだろうか。

性教育がとにかくエロい。でもこれが本質だと思う。性教育ってエロでいいじゃんって。そこに教育機関が背徳感を醸すから、どんどん少子化になるんじゃないか。昔の性に奔放だった日本に戻った方がいいのでは。夜這い推奨して。


[和月伸宏] るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚・北海道編-

伝説の人斬り・抜刀斎こと緋村剣心。明治十六年の東京で、時に倭杖を手に困窮している人のため剣を振るうも、妻・薫、息子・剣路と平穏に日々を過ごしていた。ある時、一枚の写真から、薫の亡父・越路郎が北海道で生きていることが判明。剣心達は北海道に向かうが――。

既刊1巻。やっと出たというか、無事に出てくれて有難うというか。父親になって考えも変わるところがあるだろうし、また逆刃刀を手にして、剣心は何を思ってそれを振るうのか。北海道編はまだまだ導入も導入だが、「志々雄」という名に思わず心踊ってしまった。これから懐かしの仲間たちが集まるのか、この物語が今後どう展開するのか楽しみで仕方がない!


今回のラインナップは、如何だっただろうか?

じけんじゃけん」は、「ヤングアニマル嵐」から「ヤングアニマル」に移籍したことで知ったのだが、こんなに面白い漫画が眠っているのなら「ヤングアニマル嵐」からしっかり読み込んでおけばよかった。マジ悔しい……方言女子を初めて好きになって、新たなフェチに目覚めそうだ。

Dr.STONE」はホントに、少年漫画誌としての、週刊少年ジャンプとしての気概を示したと思う。これぞ少年に読ませるべき漫画。自分たちが住んでいる暮らしているこの世界の科学は、今、自分たちが学んでいる理科や化学で構成されているんだって、どんどん面白がって真似してほしい。それこそが本来あるべき姿の勉強だ。

るろうに剣心」はとにかく、連載してくれて、新刊を出してくれて、ホッと一安心、そして、有難うの言葉しかない!w

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